GOREIRO'S MEMO ~to be real accountplanner~

渋谷と福島で働いていた、ネット広告のアカウントプランナー。無職を卒業し、CSRに強みを持った会社で働いております。ひまなときは海外のマーケブログや有名広告ぶろぐなどを読んで過ごしています。柴田淳が大好きです。

May 31

May 27

8/20 pictures of Kashiyuka

8/20 pictures of Kashiyuka

(via sugarless-girl)



ゼロ円で受けた仕事の価値は、所詮ゼロ円の価値しかないから

「とにかく実績を増やしたいから」と安易に無料で何でも引き受けても、それは本当の意味での実績にはつながりません。無料で仕事を発注してくる人は、あなたが「無料で引き受けてくれる」事にしか価値を見出していません。

また、極端に低単価や無料の仕事は、クライアント自身のモチベーションも低い事が多く、「提供される資料や画像の品質が低い、公開後の運営の品質が低い」なんて事も。品質の低い実績を量産しても評価してくれる人は少ないでしょう。

また、「経験が乏しいから」という理由で自ら単価を下げるのは、「うまく出来なかった時の逃げ道を作っているだけ」だと言う事に気がつきましょう。うまくいかなかった時の言い訳を考えるよりも、うまくいく方法を考えたほうがポジティブだと思いませんか?

極端に低い単価や無料で仕事をしてはいけない単純な理由|DESIGN Oil BLOG (via plasticdreams)

(via fujicco2)


May 23

面接にあたって、候補者は当然自分が持っているものやできるものをアピールしていきます。「○○の開発ができる」「○○というポジションを完遂してきました」「××という業界に明るいです」etc…。

しかし 採用する側は、採用した場合に生まれる利益・メリットを重要視するので、候補者が持っているスキル・経験・知識はあくまで参考程度に考えていることが多い、と。なので、「そのような実績は素晴らしいけれど、ウチで何をして頂けるんでしょうか?」という質問に答えられない優秀な能力や知見をお持ちの「もったいない」方が多く、自分の活かし方をアピールできない優秀なベテランより素直な白紙の20代の若者を採用しがちになりやすいとのことでした。

武器を持っている人間は、その武器の活用方法を認識し、それを説明できなければ戦えない。全くその通りだと思います。

かといって「僕の武器って何だろう」と思うとさっぱりわからないので少しずつ言葉にしていけたらと思っています。

SIerからWebサービス事業会社の転職で気をつけるべき2つのこと - GoTheDistance (via tra249)

(via clione)


“子供の失敗の原因が見えるから先生なのであり、部下の失敗の原因が見えるから上司なのです。だから気合いという言葉を使う人を信用してはいけないのです。” 境目研究家安田佳生 (via amiens2009)

(via amiens2009)


May 21

“ただ、来店者がこのコーナーを通った際、必ず目に入り、
「ローソンもお惣菜を本格的に始めました!」と伝える点では、
十分にその役割を果たしている。
ローソンもここまでやっている!店舗販促は、小さなことからコツコツと | SUN MEDIA|販促のまとめ (via gladdesign)

(via gladdesign)


“オレ、去年までとある田舎のドコモショップで店長やってたんだが、
色々調べたんだ。こどもの日のイベントしようと思って。
ウルトラマン一人だけなら60万~
アクションショー含むと110万~
で呼べるぞ。
※解説のおねーさん込。

ちなみにレンジャー系は5人まとめて呼ぶと20万ほどプラスになる。
悪者は増やせば増やすほど2万プラス。

田舎だから中々そういうショーが見れなかったらしくてよう。
チビッコ大喜びだった。あの笑顔は忘れられない。
もちろん大赤字だったけど…
ハマスタにウルトラマン来てるの見る度に思い出すんだ。”
                                (via:<a href="http://otsune.tumblr.com/post/1267795269">otsune</a>)

これ間に最低3社はマージンだけとる
無駄な代理店が入ってる

(via mcsgsym)

(via cherub69)


“近年、「合同会社」の設立件数が急増している。法務省によれば2011年の設立件数は過去最高の約9200社に上り、5年前に比べて倍増。昨年はアップルジャパン株式会社がApple Japan合同会社に合併される形で再スタートを切ったほか、トヨタ自動車、本田技研工業など9社が共同で合同会社を設立。大手企業にもその動きは広がっている。

そもそも合同会社とはどんな会社なのか? ウェイビー行政書士事務所の伊藤健太氏に伺った。

「合同会社は2006年の会社法改正によって設けられた新しい会社形態です。原則的に出資者と経営機関が分離している株式会社と異なり、合同会社は出資者が社員として経営にも関与します。株式会社に比べて設立・維持コストが安く抑えられるため、個人事業主の法人化やベンチャー企業の設立に多く用いられているようです」

では、アップルジャパンのような大手企業が株式会社を解散し、合同会社に移行するメリットとは?

「合同会社は株式会社よりも組織運営に関する自由度が高く、柔軟な経営ができるメリットがあります。例えば、出資比率に応じて会社の利益が配当される株式会社に対し、合同会社は出資比率に関係なく能力に応じて利益の配分を調節できます。また、株主総会などの“監視機関”の設置義務がないため、スムーズな意思決定が可能です」

ただし、自由度の高さが逆に弊害となるケースもある模様。

「社員(出資者)同士で何でも自由に決められるのですが、重要事項については過半数の同意が原則。そのため、意見が対立すると収拾がつかなくなるおそれも。また、利益配分のルールもきちんと定めておかないと、後々モメることが考えられます。そのため合同会社を設立する際には、パートナー選びが非常に重要となるでしょう」

今後も増え続けると予測される合同会社。独立を考えるなら一考の価値アリかも。”
脱・株式会社?「合同会社」急増中 (web R25) - Yahoo!ニュース (via gladdesign)

(via gladdesign)


“1.ソーシャルネットワークはインターネット全体ではない
2.ソーシャルネットワーキングには時間がかかる
3.広告も効果的な場合がある
4.「若い」は「詳しい」を意味しない
5.従来のマーケティングにも役割がある
6.自社の顧客にとって何が「ソーシャル」なのかを知る
7.プロフェッショナリズムが重要
8.自社のウェブサイトをソーシャルネットワークで利用できるようにする
9.問題なのは人数ではなく利益
10.奇跡を期待しない”
ソーシャルメディアでマーケティングキャンペーンを行う前に考えるべき10のこと

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